• 日本能率協会総合研究所の
    生活者調査レポートはこちらから
  • 生活者ホットアンケート
  • ブランド総合研究所の調査分析
    レポートはこちらから
  • 地域ブランドニュース
  • 統計データに基づく都道府県別の
    比較・ランキング情報はこちらから
  • とどラン
  • 詳しい調査資料や研究レポートの
    入手・購入はこちらから
  • 矢野経済研究所
  • 日本能率協会総合研究所 JMAR
  • 野村総合研究所
  • 公益財団法人日本生産性本部
  • 学校法人産業能率大学 総合研究所
  • 博報堂生活総合研究所
  • ニッセイ総合研究所
  • ツーリズム・マーケティング研究所
  • ブランド総合研究所
  • 一般社団法人 情報サービス産業協会
  • 掲載データをご覧いただくため
    にはAdobe Reader(無料)が
    必要な場合があります。
    ダウンロードはこちらから
  • アクロバットリーダーのダウンロードはこちら

HOME > 産業・経営 > 市場規模・シェア

市場規模・シェア

商品・サービスの市場の動きやシェア等に関する調査結果を掲載しています。

産業・経営

2013/03/29

「国内靴・履物市場に関する調査結果2012」(矢野経済研究所)

「国内靴・履物市場に関する調査結果2012」(矢野経済研究所)

【調査期間】2012年10月~2013年2月
【調査対象】靴・履物、及び、靴資材など靴業界に携わるメーカー、卸、小売業、ならびに、周辺関連業者、輸出入業者
【調査方法】当社専門研究員による直接面談、郵送アンケート、及び官公庁及び業界団体等の各種統計データによる文献調査を併用
<靴・履物とは>本調査における靴・履物とは,貿易統計及び工業統計における「革靴」、「ゴム靴」、「ケミカルシューズ」、「サンダル」等、靴・履物に分類される分野の製品を対象とする。靴・履物市場は、これらの製品の小売金額ベースで算出した。
【調査結果サマリー】
2012年度の国内靴・履物小売市場規模は前年度比99.4%の1兆3,145億円と予測
2011年度の国内靴・履物の市場規模は、小売金額ベースで前年度比99.8%の1兆3,225億円であった。長引く個人消費の低迷から、購入機会の減少や購入単価の低下が続くなど、靴・履物市場を取り巻く環境は依然として厳しい状況にある。2012年度も状況は大きくは変わらず、同市場規模は前年度比99.4%の1兆3,145億円と予測する。
履きやすい靴、早く走れる靴など、機能性の高い靴に注目が集まる
近年の靴・履物市場では、紳士・婦人靴ともに長時間歩いても疲れにくい、痛くならないといった、履き心地が良い靴の人気が高まっている。また、スポーツシューズや子供靴においても、いかに早く走れるかといった機能性の高い靴の人気が高く、今後も注目を集めると考える。
 

ページトップ