生活者の消費動向や購買行動等に関する調査結果を掲載しています。
![]()
消費動向調査 (内閣府)
【目的】今後の暮らし向きの見通しなどについて、消費者の意識を把握するとともに、旅行、各種サービス等への支出予定、主要耐久消費財等の保有状況を把握することにより、景気動向判断の基礎資料を得ることを目的とする。
【対象】外国人・学生・施設等入居世帯を除く約 4,780万世帯(一般世帯、単身世帯毎に三段抽出により選ばれた6,720世帯)
【調査時期】毎月1回(15日)
【調査方法】調査世帯の自計による訪問留置調査
【委託先】新情報センター
【調査項目】消費者の意識(今後の暮らし向きの見通しなど、毎月)、物価の見通し(毎月)、旅行の実績及び予定(6、9、12及び3月)、自己啓発、趣味・レジャー・サービス等の支出予定(6、9、12及び3月)、主要耐久消費財等の保有・買替え状況(3月)、世帯の状況(毎月)