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ライフスタイル

生活者の意識・価値観の傾向等に関する調査結果を掲載しています。

消費・生活

2012/12/19

「シニアのIT情報端末に関するアンケート調査結果 2012」(矢野経済研究所)

~来年チャレンジしたいことは「旅行」「運動・スポーツ」「スマートフォン・タブレット端末などの最新ITツール」~
【調査期間】2012年12月
【調査対象】全国の60代を中心とした男女1,000名(男性500名、女性500名)
【調査方法】インターネット形式

消費・生活

2012/10/02

「日本と中国の「食」に関するアンケート調査結果 2012」(矢野経済研究所)

~中国は男女ともに日常的に料理をする傾向に~
【調査期間】2012年6月
【調査対象】日本;全国の20代~40代の男女1,109名(男性554名、女性555名)
中国;江蘇省、浙江省、山東省、安徽省、河南省、広東省、福建省、上海、北京(一部その他地域を含む)在住の20代~40代の男女1,077名(男性536名、女性541名)

消費・生活

2011/12/12

「健康ニーズ基本調査2011」(日本能率協会総合研究所)

― 震災後、健康への気づかい意識は下げ止まりだが、良い食習慣での対策より、不安な食品敬遠の傾向 ―
【調査概要】
・調査対象:首都圏に居住する15~69代の男女個人
・調査方法:日本能率協会総合研究所「モニターリサーチ・システム」利用によるFAX調査

消費・生活

2011/07/20

スマートテレビの利用意向に関する調査を実施(野村総合研究所)

テレビ・映像視聴市場に「スマートテレビ」という新たな波が訪れる

消費・生活

2011/06/28

[震災前後の生活者変化]詳細レポート(博報堂生活総合研究所)

《7つのFindings》
1. 日本全国「じーん」と「しみじみ」
2. 感情変化で東西ギャップ
3. 買い物欲は低下せず

消費・生活

2011/06/22

「子供を持つ母親に対する生活意識調査2011」(矢野経済研究所)

~日常的な支出は節約する中でも、子供の教育は重視~
【調査期間】2011年5月
【調査対象】全国の3歳から9歳の子供を持つ母親477名(東日本在住:229名、西日本在住:248名)
注:回答者の居住地域区分の「東日本」とは 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県を指す。また「西日本」とは左記を除いた府県を指す。

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2011/03/09

日本型成熟モデルを考えるシリーズ[第5回](博報堂生活総合研究所)

生活者が選んだ、暮らしを楽しむための三種の神器
「家族や友人」「お金」「時間」
暮らしの地固めをしながら、“つながり”に楽しさを見いだす生活者。 

消費・生活

2011/02/15

生活定点データトピックス[Vol.5](博報堂生活総合研究所)

毎月決まった額の貯金をしている」人が過去最低(29.9%)。
バブル崩壊の1992年(59.9%)から30.0ポイント減。
「毎月決まった額の貯金をしている」が過去最低(1992年59.9%→2010年29.9%。30.0ポイント減少)。
逆に、過去最高となった「欲しいもの:お金」(1992年50.9%→2010年56.8%。5.9ポイント増加)との差(26.9ポイント)が過去最大となりました。

消費・生活

2011/02/01

日本型成熟モデルを考えるシリーズ[第4回](博報堂生活総合研究所)

生活者が期待する日本の未来像について、「○○○先進国」と聞きました。
1位は「科学技術」先進国(15.4%)。
男性1 位は「科学技術」(18.3%)、
女性1 位は「科学技術」と「医療・福祉」(12.4%) が同率。

消費・生活

2011/01/27

生活定点データトピックス[Vol.4](博報堂生活総合研究所)

節分行事は、“豆まき”よりも“恵方巻”。
3大都市圏における昨年の節分行事の実施率は、「恵方巻を食べた」(47.6%)が「豆まきをした」(43.7%)よりも高く、3.9ポイント上回っています。

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2011/01/17

「健康ニーズ基本調査2010」(日本能率協会総合研究所)

― 健康ブーム本番は03年、メタボブームで06年 ―
【調査概要】
・調査対象:首都圏の15~69歳の男女個人
・調査方法:「モニターリサーチ・システム」利用によるFAX調査

消費・生活

2011/01/11

日本型成熟モデルを考えるシリーズ[第3回](博報堂生活総合研究所)

今の日本の色イメージは、カラー派とモノクロ派、それぞれ半々に。
■ カラー派(47.6%)は、青系(11.4%)をトップに原色系が上位を占める。
■ モノクロ派(52.4%)は、グレー系(42.1%)に集中。

消費・生活

2010/12/24

経済気分2011(博報堂生活総合研究所)

「世の中」と「身の回り」の経済状況についての意識調査
経済気分2011
~ 最悪期は脱するも、先行きには慎重な見方~

消費・生活

2010/12/14

日本型成熟モデルを考えるシリーズ[第2回](博報堂生活総合研究所)

今の日本のイメージ年齢は、平均52歳。
今回の調査対象9カ国中、最高齢。

消費・生活

2010/12/01

日本型成熟モデルを考えるシリーズ[第1回](博報堂生活総合研究所)

「動の成熟」
■ 落ち込んでいた人々の生活気分が、2010 年についに下げ止まり、身の回りの楽しさも、いやなこと・腹のたつことを初めて逆転。
■ 現状と冷静に向き合いながら、暮らしに楽しさを見いだす、人々の主体的かつ動的な行為が「動の成熟」という新しい生活像を生み出す。

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2010/10/26

生活定点データトピックス[Vol.3](博報堂生活総合研究所)

家庭での“男力”復権中。
・「昔に比べて子供に対する父親の力は落ちたと思う」 (1998年63.4% → 2010年53.4%)、「昔に比べて妻に対する夫の力は弱まったと思う」(1998年54.9% → 2010年43.6%)がともに、過去“最低”。
・逆に「男性でも、育児休暇は取るべきだと思う」(1998年33.3% → 2010年41.2% )、「夫も家事や育児を優先すべきだと思う」(1998年27.9% → 2010年31.1%)でともに、過去“最高”。

消費・生活

2010/10/18

生活定点2010 分析サマリー・レポート「生活変化の3大潮流」 (博報堂生活総合研究所)

潮流① ニッポン温故知新
生活者は、日本に元来あった古き資産に目を向け始めました。これまで見過ごしていた貴重な資産を発掘し、それらを新たに再編して活かすことで、厳しい時代を乗り切ろうとしています。
潮流② 理系生活
科学技術の発展により、生活者に次々と提供される先進的なモノやサービス、システム。

消費・生活

2010/09/22

「ソーシャルメディアに関する調査結果 2010」(矢野経済研究所)

~消費者はTwitterをコミュニケーションより情報収集ツールとして活用・企業アカウントはクチコミ誘導が鍵~
【調査期間】2010年6月~9月
【調査対象】ソーシャルメディアサービスのユーザ企業・消費者
【調査方法】企業調査は、当社専門研究員による直接面談、電話・e-mailによるヒアリング、ならびに文献調査併用。消費者調査はwebアンケート調査

消費・生活

2010/09/07

生活定点データトピックス[Vol.2](博報堂生活総合研究所)

不況下においても伸張を続けるオンラインショッピングと電子マネー。
・最近1年以内に、オンラインショッピングで買い物をした 2000年5.0% → 2010年38.3%
・日常的に電子マネーを使っている 2006年12.1% → 2010年30.0%

消費・生活

2010/09/01

「ポイントサイトの利用状況に関するアンケート調査 プレ調査クロス集計編」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先Webアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2010年4月19日~4月20日
【調査対象】全国のモニター4,952名(男性:2,470名、女性:2,482名)(19歳以下:978名、20代:992名、30代:995名、40代:992名、50歳以上:995名)
【アンケート内容】インターネットユーザーに対して、ポイントサイトの登録状況や、未登録者の今後の登録意向について調査した。

消費・生活

2010/08/09

生活定点データトピックス[Vol.1](博報堂生活総合研究所)

「今の税金は高すぎる」と思う人が初の過半数割れ(38.7%)。
「税金は高くても福祉の充実」を求める生活者。
・「今の税金は高すぎると思う」が過去“最低” (1998年74.3% → 2010年38.7%)。
・逆に、「多少、税金が高くなっても福祉を充実させるべきだと思う」は過去“最高”(1998年30.1% → 2010年39.6%)。

消費・生活

2010/08/01

「ソーシャルメディアに対する消費者の利用状況、利用意向調査 その1単純集計編」(矢野経済研究所)

【調査方法】矢野経済研究所 提携先WEBアンケートモニター登録者へのWebアンケート調査
【調査時期】2010年5月26日~5月27日
【調査対象】東京在住の男女353名(うち男性:173名/女性:180名)

消費・生活

2010/07/28

生活インフラ調査(博報堂生活総合研究所)

全国3,600名の21のインフラへの意識:
これからの暮らしにおいて、インフラは重要 87.6%
インフラの利用料や税金に、お金をかけたい 33.0%
~「医療」「通信」には、2人に1人が支出を惜しまない~

消費・生活

2010/07/07

「日本及び中国の母親への教育に関するアンケート調査結果 2010」(矢野経済研究所)

~日本よりも中国の方が教育熱心な傾向に~
【調査期間】2010年5月
【調査対象】:【日本】全国の3歳~6歳の未就学児をもつ母親489名/【中国】北京・上海の3歳~6歳の未就学児をもつ母親150名
【調査方法】インターネット形式

消費・生活

2010/07/01

「2010年 デジタルサイネージに関する意識調査 その2」(矢野経済研究所)

【調査方法】矢野経済研究所 提携先WEBアンケートモニター登録者へのWebアンケート調査
【調査時期】2010年5月26日~5月27日
【調査対象】東京在住の男女353名(うち男性:173名/女性:180名)

消費・生活

2010/07/01

「2010年 デジタルサイネージに関する意識調査 その1」(矢野経済研究所)

【調査方法】矢野経済研究所 提携先WEBアンケートモニター登録者へのWebアンケート調査
【調査時期】2010年5月26日~5月27日
【調査対象】東京在住の男女353名(うち男性:173名/女性:180名)

消費・生活

2010/06/08

「3割の人が知っているデジタルサイネージ」(矢野経済研究所)

デジタルサイネージとは、屋外や店頭、交通機関など、家庭以外の場所においてディスプレイなどの表示機器で情報を発信する媒体の事である。デジタルサイネージの最大の特長は、“ある特定のエリア、ある特定の時間にいる人”に対して、静止画や動画、音声などによって分かりやすい情報を発信している為、情報の訴求度が高い事にある。現在は「販促ツール(例:店頭や店舗内に設置)」・「広告媒体(例:鉄道車両内に設置)」を主としたデジタルサイネージが活況を呈している。そうした中、矢野経済研究所では、次の調査要綱にてデジタルサイネージに対する生活者の意識調査を実施した。
【調査期間】2010年5月26日~27日
【調査対象】東京都在住の20代から50代の男女
【調査方法】インターネット調査

消費・生活

2010/06/04

「甘味に関する嗜好調査2010」(日本能率協会総合研究所)

-ダイエットより“甘いもの大好き”-
【調査概要】
・調査対象:関東(茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)在住の13~69歳の男女個人
・調査方法:日本能率協会総合研究所「モニターリサーチ・システム」利用によるFAX調査

消費・生活

2010/06/01

「ポイントサイトの利用状況に関する調査 本調査編」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2010年4月20日~4月23日
【調査対象】全国のモニターのうち、事前調査で抽出したポイントサイト利用者1,216名(男性:606名/女性:610名)(19歳以下:243名/20代:242名/30代:242名/40代:246名/50歳以上:243名)
【アンケート内容】ポイントサイト利用者に対して、近年のポイントサイトの利用状況について調査した。また、ポイントを付与する際の、ポイントによる囲い込みの有効性についても調査した。

消費・生活

2010/05/20

平成21年国民生活基礎調査(厚生労働省)

【目的】保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査し、厚生労働行政の企画及び運営に必要な基礎資料を得ること
【対象】全国の世帯及び世帯員(世帯票:56,882世帯、所得票:9,301世帯
【有効回答】世帯票:46,528世帯、所得票:6,461世帯
【調査時期】世帯票・・・平成21年6月4日(木)、所得票・・・平成21年7月16日(木)

消費・生活

2010/05/10

「第4回自由が丘調査」(産業能率大学 総合研究所)

自由が丘・代官山・二子玉川・吉祥寺・下北沢
高感度エリアのイメージ比較を中心に
おしゃれ・高級 ⇒自由が丘、代官山
庶民的・若者 ⇒吉祥寺、下北沢

消費・生活

2010/05/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:通信・ネット業界編 年代別集計結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:若々しさ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした。

消費・生活

2010/04/27

国民生活選好度調査 (内閣府)

【目的】幸福度を表す新たな指標の開発に向けた一歩として、国民が実感している幸福感・満足感の現状を把握すること
【対象】全国に居住する15 歳以上80 歳未満の男女4,000 人(層化二段無作為抽出法)
【有効回答】 2,900 人(72.5%)
【調査時期】平成22 年3 月11 日~3 月22 日(12 日間)

消費・生活

2010/04/12

感情オノマトペ調査(博報堂生活総合研究所)

日常生活における[快]の感度は“女高男低”。
●[快]感情の「じーん」では、男性と女性に最大格差(21.2ポイント)。
● 男性の「じーん」は“ビジュアル(行動・姿)”系、女性の「じーん」は“バーバル(言葉)”系。

消費・生活

2010/04/01

「生活意識に関するアンケート調査」(第41回)の結果 (日本銀行)

【目的】政策・業務運営の参考のため
【対象】全国の満20歳以上の個人 4,000人
【抽出方法】層化二段無作為抽出法
【有効回答】2,284人(有効回答率 57.1%)

消費・生活

2010/04/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:通信・ネット業界編 男女別集計結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:若々しさ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした。

消費・生活

2010/03/31

平成20年度学生生活調査結果 (日本学生支援機構)

【目的】学生の標準的な学生生活状況を把握し、学生生活支援事業の改善を図るための基礎資料を得ること
【対象】大学学部、短期大学本科及び大学院の学生(休学者及び外国人学生を除く)80,958人
【有効回答】41,222人(回収率50.9%)
【調査時期】平成20年11月(隔年調査)

消費・生活

2010/03/16

社会イシュー賛成・反対調査(博報堂生活総合研究所)

【成人年齢 歳】…男は「賛成」、女は「反対」
【夫婦別姓】…男は「反対」、女は「賛成」
社会イシューに対する男女の意識に格差

消費・生活

2010/03/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:通信・ネット業界編 全体結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:若々しさ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした。

消費・生活

2010/03/01

「家事スタイルに関する調査2010」(日本能率協会総合研究所)

-“家庭内のシゴト”は節約・時短+楽しんで-
【調査概要】
・調査対象:首都圏(東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県)、中部圏(岐阜県・静岡県・愛知県・三重県)、近畿圏(京都府・大阪府・兵庫県)に居住する20~60代の主婦(既婚女性)
・調査方法:日本能率協会総合研究所「J-FAXリサーチ」モニターへの郵送調査

消費・生活

2010/02/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:IT・電機業界編 年代別集計結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:斬新さ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした

消費・生活

2010/01/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:IT・電機業界編 男女別集計結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:斬新さ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした。

消費・生活

2010/01/01

「ICT業界のブランドイメージ調査:IT・電機業界編 全体結果」(矢野経済研究所)

【調査方法】弊社提携先WEBアンケートモニターに対するWebアンケート調査
【調査時期】2009年11月12日~11月13日
【調査対象】全国のモニター364名(男性:184名/女性:180名)(20歳代:120名/30歳代:123名/40歳代:121名)
【設問と集計方法】あるイメージ項目(例:斬新さ)に関して、各企業を「あまりそう思わない」から「大変そう思う」までの7段階で評価してもらった。そして、「あまりそう思わない」の1点から、「大変そう思う」の7点まで、それぞれ得点化していった。最終的に全ての回答者からの得点の平均値を、各社の各項目に対する評点とした。

消費・生活

2010/01/01

「地上デジタル放送に関する実態調査」(矢野経済研究所)

【調査方法】矢野経済研究所 提携先WEBアンケートモニター登録者へのWebアンケート調査
【調査時期】2009年5月20日~5月21日
【調査対象】東京在住の男女362名(うち男性:181名/女性:181名)

消費・生活

2009/12/18

経済気分2010(博報堂生活総合研究所)

「世の中」と「身の回り」の経済状況についての意識調査
経済気分2010
~「世の中の景気」「自分自身の生活」、ともに来年度は好転への期待感~

消費・生活

2009/12/18

「健康ニーズ調査2009」(日本能率協会総合研究所)

-情報番組低迷と共に、忘れられていく“健康”-
【調査概要】
・調査対象:首都圏に居住する15~69代の男女個人
・調査方法:日本能率協会総合研究所「J-FAXリサーチ」システム利用によるFAX調査

消費・生活

2009/12/17

生活動力2009 「第三の安心」(博報堂生活総合研究所)

─社会を修理する生活者─
■「世の中に不安なことが多い」1992年53.1%→2008年72.4%へ大幅増加。
■「わたしの不安」から連想するTOP3は、「健康」「年金」「老後」。
老若男女が、個人の努力・備えの次元を超えて社会の“しくみ直し”に向かう時代に。

消費・生活

2009/12/16

生活動力2010 「態度表明社会」(博報堂生活総合研究所)

■“ 思い切って”自らの「態度」を、何かをはじめた・やめたといった行動として示し、そのことを他の人に「表明」する“態度表明者”は各4割強も存在。
■ 2010年から生活者の行動様式は、現状黙認から「態度表明」という新しい幸せの発見行為へと変わる。

消費・生活

2009/12/08

「スポーツの経験と将来志向に関する実態調査」(産業能率大学 総合研究所)

【調査概要】
調査期間:2009年8月21日~31日(11日間)
調査方法:インターネット調査
サンプル:16歳~40歳 10,000人

消費・生活

2009/11/18

夫婦間メール調査(博報堂生活総合研究所)

全国の夫1,000人、妻1,000人 計2,000人に聞いた「夫婦間メール調査」結果発表
夫婦間のコミュニケーションで、「メール」を利用する人は7割以上。
● 若い世代の夫婦では「通話」より「メール」。
● 夫婦間のメール利用者のうち「絵文字」使用者は約6割、

消費・生活

2009/09/24

「スケール・ジャパン」調査(博報堂生活総合研究所)

“現在住んでいる地域への満足度”について
現在住んでいる地域への満足度は“北”が高い。
地域満足度 のトップ3は、1位「北陸」、2位「北海道」、3位「東北」。
大都市圏を含む「近畿」、「関東」の地域満足度は最下位レベル。

消費・生活

2009/08/12

生活行動調査 "持ち歩き品の実態"(博報堂生活総合研究所)

~3大都市圏における外出時の持ち物~
大切な人やペットの写真を持ち歩く人は37%
“持ち歩く写真”は、男女とも「子供」の写真がトップ
次いで、男性は「妻」、女性は「ペット」の写真が2位

消費・生活

2009/06/16

「スポーツの観戦嗜好に関する調査」(産業能率大学 総合研究所)

【調査概要】
調査期間:2008年8月 5日~ 6日(五輪開催前)
2008年8月26日~27日(五輪開催後)
調査方法:インターネット調査

消費・生活

2009/06/11

インターネットユーザーのIDに関する意識についてアンケート調査を実施(野村総合研究所)

~ユーザーの9割以上がID・パスワードを複数のサイトで併用 ~
【調査名】「個人情報に関する調査」
【実施時期】2009年3月13日~17日
【調査方法】NRIのインターネットリサーチサービス「TrueNavi」によるアンケート調査

消費・生活

2009/05/11

ドッグウェア着用実態観察定量調査(博報堂生活総合研究所)

首都圏・阪神圏の生活者1,093名と散歩中の愛犬1,226匹のドッグウエア着用率は、42%。
●阪神圏(38%)に比べて、「人づきあいは面倒くさいと思う」など対人関係が希薄な首都圏(44%)で高いドッグウェア着用率。
●特に、首都圏の女性が連れていた小型犬では5割を超える(56%)高い着用率。

消費・生活

2009/04/07

日本の家族20年変化(博報堂生活総合研究所)

「保温家族」の時代へ。
家族ならではの心地よさを意識的に保持する日本の家族。
●意識して家族の絆を強めるようなことをするほうがよい。
  夫:1988年37.3%→1998年47.3%→2008年56.0%

消費・生活

2009/03/05

「自身の医療・健康状態に関するアンケート調査」を実施(野村総合研究所)

負担増でも、医療サービスの充実を希望
【調査名】「自身の医療・健康状態に関するアンケート調査」
【実施時期】2009年1月26日から27日
【調査方法】NRIのインターネットリサーチサービスTRUENAVI(http://truenavi.net)を利用

消費・生活

2009/01/01

「SNS市場に関するユーザー調査」(矢野経済研究所)

【調査対象】矢野経済研究所 WEBアンケートモニター登録者
【調査時期】2008年7月24日~7月25日
【調査方法】プレ調査:9669名(うち男性:4726名/女性:4943名)、本調査:672名(うち男性:332名/女性:340名)

消費・生活

2008/05/14

世界8都市・環境生活調査(博報堂生活総合研究所)

「経済発展」より「環境保護」優先が地球市民のスタンダード
「自国は経済発展より環境保護に目を向けるべき」は8都市平均74.4%。
「自分には地球環境を守る責任がある」は8都市平均83.4%。
環境と利便性の“エコジレンマ”に悩む東京の生活者

消費・生活

2008/04/08

未来ランキング調査(博報堂生活総合研究所)

生活者3,000人に聞いた2015年の未来観は?
~未来予測の情報から生活者の意識を調査~
“是非そうなって欲しい”未来の1位は、「電気自動車の普及」70.4%。
“そうなって欲しくない”未来の1位は、「ニート人口の増加」86.6%。

消費・生活

2008/03/12

社会イシュー調査(博報堂生活総合研究所)

生活者が最重要視する社会問題は「地球温暖化」
“食や住環境の悪化”への不安が9割以上、“格差問題”への不安は低傾向に。
自らが改善に関与したい問題は、1位「地球温暖化の進展」86.6%、2位「生活環境の汚染」83.7%、3位「食料自給率の低下」71.8%。

消費・生活

2008/03/10

日中生活意識調査(博報堂生活総合研究所)

中国・日本の人生観比較
中国人は「ロケット型」、日本人は「気球型」
 “早く大人になって、合理的に働き、早期リタイアしたい”中国人
“ゆっくり大人になって、細く長く働き、自己実現しながら生きたい”日本人

消費・生活

2008/01/18

生活動力2008 「手ごたえ経済」(博報堂生活総合研究所)

-実感をつかまえる幸福へ-
「根を張る生活がしたい」84.0%
「手をかける生活がしたい」57.1%
「挑戦する生活がしたい」88.2%